High Jump

研修中PGです。
様々なことに対する、知識・興味が乏しいので、日々ちょっとしたことをメモ的になにかしたりするかもしれないし、しないかもしれません。
基本的にはReblogReblogです。

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金を稼ごうと思ったら、 金を使わなければならない。 知識を得ようと思ったら、 知識を使わなければならない。 知恵を得ようと思ったら、 経験を経なければならない。 つまり、 富は不可逆的だ。

犬のしっぽ ブログ - 知的産業社会 (via inujita) (via kml)

今の若い人(20代以下)に絶対的に足りないのは1つ目。お金を使わないから全然お金が貯まっていかないでしょ?

お金を使わないからモノが手に入らない。お金を使わないから何処にも行かない。お金を使わないから人との出会いが少ない。

(via syumari) (via h-hiro)

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これって上の年代が奢ったりしてそれとなく見せていくもんだけど、バブル後の不況期あたりで断絶している気がする。

(via iyoupapa)
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Reblogged from sizvideos
Reblogged from shibata616
生存バイアスとは、脱落ないし淘汰されたサンプルの存在を見落としたがために、一部の成功者のサンプルにだけ着目し、誤った判断を下すことをいう。例えば、プロの選手の「体罰で私は成長した」という意見にだけ着目すると、一見体罰は有効な教育手段だと思えてしまう。しかしこうした判断は、体罰によって怪我をして選手生命を絶たれた人や、挫折を強いられた人、淘汰されてしまった人を最初から除外して下されており、サンプリングの段階でミスがある。 いじめと生存バイアス (via shibata616)

(via gkojax)

Reblogged from twinleaves

日本は「みんながやってることだけをする」風土だからなあ。
最初に捨てた一人、それがいなければこうはならないかもね。

日本人はとても臆病。
要はその臆病な気質をどうやって良い方向に持っていくかだな。

【画像】隅田川花火大会で浅草が無法地帯に・・・・・:暇つぶしニュース (via twinleaves)

(via otsune)

Reblogged from patagonicus

「日本の森や林は、本当は暗いんです。入っていくと、どこかおっかなくてゾクゾクするんですよ。何かいるって感じるんですね。」

「日本人にとっては、神様って闇の中にいるんですよ。ときどきは光の中にも出てくるかもしれないけど、いつもはどこかの森の奥深いところにいたり、山の中に住んでたり、そこへ”依代”を建てると、ふらっとそこへやってきたりする。

ですから、沖縄のほうに残っている一番原形に近い神社は、社といっても拝殿はあるにしても御神体は、ただの木だったり石だったりするんです。それも、ピカピカ輝いていたりせず、うっそうと暗いところにシーンとして、蝶々がハタハタと飛んでたりして、どこか不気味なんですよ。

前に子供たちと行ったら、”こわい、こわい”って言うんです。なにかがいる気がする。その”こわい”という気持ちが、日本人にとっては、日本人にとってはある種の森とかそういうものに対する尊敬の念で・・ようするに、原始宗教、アニミズムなんですね。”何かがいる”みたいに自然とは混沌としているんですよ。”入らずの森”というのは、あちこちの土地にあるんだけど、そこへ行くと山歩きでさんざん山仕事やっている人間でもね、なにかあるって感じがするそうです。

突然、恐怖に襲われて、あそこには入らないほうがいいってことになるらしいのね。そういうことってあるんです。それは何だかわからないけど、たぶんぼくはあると思うんですよ。五感だけで感じられるものだけじゃないでしょう、世界というのは、別にオカルトを信用してるわけじゃないですよ。

この世界は人間のためだけにあるんじゃないんだから、そういうものがあってもいいと思うんです。

だから、ぼくは人間のために必要だから森を残そうっていうふうなその能率的な発想で自然を考えるのは、なんかやっぱり違うんじゃないのかなあという気がしてね・・。

そういうのは自分の心の奥深い暗がりとどこかでつながっていて、そういうものを片方で消してしまうと、自分の心の中にある暗がりもなくなって、なにか自分の存在そのものが薄っぺらいものになるという感じがどこかにあるもんで、気になるんですね。

ぼくは初もうでには行ったことないけど、それはあのキンキラキンの神社の中に神様がいるとはとても思えないからで、やっぱりどっか深山幽谷の中に、日本人の神様っているんじゃないのかなあ(笑)。

もののけ姫QA3:森の神とは? (via patagonicus) (via soulboy) (via zaiga) (via uessai-text) (via srgn) (via quote-over100notes-jp) (via 1202) (via andi-b) (via shortcutss) (via moko1590m) (via su-te-ru) (via gkojax)
Reblogged from tamejirou

宇宙はなぜ「光速」という制限を作ったのか

ヒッグス場の抵抗を受けずに進むことができる粒子が光子だけだから。
他の粒子はヒックズ場の中を進もうとすると抵抗を受けて、質量が生じる。例えるなら水の抵抗の中を進む原子力潜水艦のようなものだ。加速しようとすればするほど抵抗も大きくなって、加速に必要とされるエネルギーも無限大におおきくなってしまう。
逆の言い方をするなら、光子は停止することができない。永遠に光速で飛び続ける存在である。なぜなら、ブレーキをかけようにも抵抗になるものがないからだ。
一方で、ヒッグス場の抵抗によって質量が生じる他の物質は、加速したり減速したりできるが、質量を生じる以上、光の速度をこえることはできない。
あと、光の速度で飛び続ける世界では特殊相対性理論が正しいなら時間が進まないと思われる。仮に光子に意識があるとして、銀河系からアンドロメダ銀河まで光のスピードで異動しても、それはあたかも一瞬で到着したというように感じられるのではないだろうか。その間に地球で260万年経過していてもだ。

陳胡痒のworld view: 本日のサイエンスオチ (via tamejirou)

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(Source: brunette-wavez, via gkojax)

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(Source: pepsuchan, via gkojax)

Reblogged from gkojax
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目を閉じていても自分の手足の位置が分かったり、時計がなくても時間が分かったりなど、五感だけでは言い表せないさまざまな感覚を人間は捉えることができます。 脳に関するさまざまな迷信を打ち砕く7つの真実 - GIGAZINE (via kotoripiyopiyo)

(via kotoripiyopiyo)

Reblogged from itokonnyaku

「わくわく」する感覚を嫌いな人は少ないと思う。
アメリカのダリル・アンカを通し、チャネリング(精神交流)によりメッセージを伝えていると言われている、エササニという星の宇宙人であるバシャールは、ワクワクする感覚が最も重要で、ワクワクすることをやれば全てうまくいくといった意味のことを教えていることを、バシャールの本でよく見た。

ところで、バシャールのメッセージの和訳では、「わくわく」という意味をどんな意味で使っているのだろうと思うことがある。
「わくわく」の語源は、「沸く沸く」か「湧く湧く」だろう。
「沸く」は沸騰するという意味で、興奮する様子と思う。
「湧く」は生じるという意味で、「わくわく」で生じるものは、おそらく「想い」だろう。
英語で「わくわく」を表現すると、“be excited”(興奮する)と共に、“be nervous”、つまり、ナーバスになると言い、これは神経質とか落ち着きがないといった意味だ。

こうしてみると、「わくわく」というのは、落ち着きのない、心が揺れ動いている状態で、決して好ましいとは思えない。

「わくわく」と共に、楽しい雰囲気を表す言葉に「うきうき」がある。
こちらは、「浮き浮き」で、浮くのは心である。
ただし、いわゆる、緊張してあがるということではなく、心が軽い状態と思う。
昔から、非常に良い気分を、「天にも昇る気持ち」と言ったり、素晴らしい愛や夢を、飛ぶとか、舞い上がるといった表現をすることが多い。
また、「高い」という言葉自体、「高貴」や「高尚」といった良い意味で使われ、良いもの、素晴らしいものを「高い」「高度」と言い、非常に優れた人物を「雲の上の人」と言う。
それに、天使は飛ぶものだ。
逆に、地獄は地の底にあると言われる。

考えてみると、「うきうき」という言葉の方が「わくわく」よりはるかに優れているのであるが、おそらく、「浮き浮き」の意味で「わくわく」を使う人もいるのではないかと思う。
英国の作家、チェスタートンは、

Angels can fly because they take themselves lightly.
天使は、自分が軽いと思っているから飛べるのだ

と言うが、軽いのは体重ではなく、心と捉えるべきだろう。
面白いことに、英語で「うきうき」は、“with a light heart”で、心の軽さを表すのだ。

人間にとって、最大の幸福とは、心が軽いことではないだろうか?
いかなる富や地位があろうと、心が重ければ不幸だし、何もなくても、心が軽ければ幸福だ。
そして、心が軽ければ、それが力になる。心が軽い人間は無敵だし不可能はない。これこそが、人間の本当の神秘である。

「わくわく」より「うきうき」を: ITスペシャリストが語る芸術 (via itokonnyaku) (via mnak) (via ipodstyle) (via kotoripiyopiyo) (via ukar) (via motomocomo)
Reblogged from kotoripiyopiyo
Shortnote見てると、皆さん楽しそうだし、毎日を楽しもうとしてるんだろうなと思います。それは楽しいことだけを切り取ってここに書いてるから、なのかもしれないけれど、辛いことよりも楽しいことを誰かと共有しようとすることが、羨ましいです。 明日からポジティブ。 | Short Note (via kotoripiyopiyo)

(via kotoripiyopiyo)

Reblogged from katoyuu
注目したいところは、時給1,000円という低給料で求められるもの
・洋書目録の作成、つまりは目録規則を理解し外国語が読解ができるレベルが必要
・発注、受入、配架、除籍、装備、蔵書点検
・英語によるレファレンス、つまりは英会話ができるレベルの語学力が必要
・カウンター業務においても英語での対応が必要
・書類作成、経理などの一般事務
・PowerPointやAccessもできること
・応募理由も書いて提出しなくてはならない
・図書館勤務経験が5年以上
・司書資格が必要

私も長く図書館業界の求人を観察してきましたが、この程度の待遇で、ここまでの条件を要求する求人は見たことがありません。事情はどうであれ、応募する当事者でなくとも、呆れるというか、憤りを感じるというか、悪意すら感じます。バカも休み休みにしてもらいたいものです。
こんなふざけた内容の求人があって良いのか? 国際文化会館図書室: 地方公務員・国立大学法人の図書館司書になる! (via katoyuu)

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Reblogged from chptr22
キムタクとか福山雅治がちょっとHな事を言うとスイカに塩をかけた時の様にその魅力が増すんだけど俺たちが同じ事をするとナメクジに塩をかけた時と同じ様になるから結論としては世の中で大事なのは顔とギターです。 Twitter / djkakihara (via chptr22)

(via gkojax)